アダルト出会い掲示板を通じたセフレ確保で現実になりました

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長雨で部屋干の洗濯物が乾かず、仕方なくコインランドリーで乾燥機を使うべく出かけました。

5台ある乾燥機は2台が使用中でしたが、運良く待たずに使用できました。
洗濯機や乾燥機は何台も動いているのですが、終わるのを待っている人は誰もいません。
30分ほど時間をつぶす手段もなく、漫画を読みながら乾燥が終わるのを待っていました。

座って待っている椅子のすぐ横の乾燥機に何気なく目をやった時、回転方向が反転するタイミングで一瞬停止したドラムの中に派手なパンティーやブラジャーが何枚も入っているのが目に止まりました。

40歳近くになっても独身の私には、ドキッとし、気になって何度も反転のタイミングに目が行ってしまいました。
薄い生地のTバックらしきものもあるようです。

こんな事で興奮するほど欲求不満なのだと思うと、少し寂しくもありますが、こんな下着で迫る女性はどんな人だろうかと妄想さえしてしまいます。

私の乾燥機が止まっても、その派手な下着などを乾燥していた持ち主は現れず、一体どんな女性だろうかと好奇心が涌くと同時に、こんな下着を剥ぎ取って、一発やれればと妄想が広がりました。

マンションの部屋に帰っても、中々その妄想が頭を離れず、とうとう一夜だけでも共にできる女性との出会いを求めて、出会い系アダルト掲示板で探して見ようと有名な掲示板に登録してしまいました。

熱にうなされたように求めたセフレでしたが、仕事に追われて暫く忘れていました。
久しぶりに掲示板をチェックしアプローチのあった女性を物色して見ました。

そんな中で、35歳バツイチで昼はスーパー、夜はスナックでアルバイトの女性とメールのやり取りを始めました。
水商売でのアルバイトであり、また文章が少しギャルっぽく、これはスケスケのTバックもと、あの時の妄想が再び頭をもたげました。

ようやく実際に会うまでにこぎつけました。
最初に会った時の会話で覚えているのは、スナックでアルバイトなら男はより取り見取りなのに、なぜ出会い系アダルト掲示板なのかという疑問を投げかけた事でした。

客と変な関係になると、ママや他の客が敏感に感じて店に居れなくなるとの返事で、そんなものなのだと感心した事意外は覚えていません。

会って会話を交して即ラブホ直行を果たしたのですが、部屋に入って下着姿になった女性は、薄い生地のピンクのスケスケのTバックで、陰毛が透けて見えていた事が、妄想が具現化し、余りにも強烈な印象だったのです。

飛びつくようにその下着を剥ぎ取り、ギンギンの肉棒をぶち込んだ時、妄想が完全に現実になったと、妙な気分になったものです。
下半身の相性はピッタリで、一夜のセフレとしての付き合いでもと思っていましたが、それ以降、週末毎に夜を共にするセフレの関係になっていました。
妄想が生み出した出会いと関係に感謝ですネ。